【最新】嵐ライブ2026札幌セトリネタバレ!ラストライブの神選曲とは?

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ついに、2026年嵐のラストライブが始まりますね。ファンの最大の注目はセットリストです。どんな曲順で名曲が披露されるのか。その予想だけで胸が高鳴ります。

本記事では、

嵐ライブ2026札幌大和ハウスプレミストドームでの前半・中盤・終盤〜アンコールまで曲名入りでセトリ予想をしていきます。

ライブ参戦した人たちからの情報を随時追記していきます!

セトリを知りたくない人は見ないようにしてください!

嵐ライブ2026札幌セトリネタバレ!

嵐ライブ2026札幌に参加した方達から、続々と情報が届いています。一気に見ていきましょう!

セットリスト

Love Rainbow
言葉より大切なもの
Lucky Man
Troublemaker
Believe
Whenever You Call
カイト
One Love
Yes?No?
僕が僕のすべて
サヨナラのあとで
つなぐ
P・A・R・A・D・O・X
CARNIVAL NIGHT part2
エナジーソング〜絶好調超!!!!!〜

[MC]

スケッチ
Oh Year!
ハダシの未来
果てない空
a Day in Our Life
GUT!
Monster
truth
迷宮ラブソング
ワイルドアットハート
Step and Go
Love so sweet
PIKA★★NCHI DOUBLE
マイガール
A・RA・SHI
感謝カンゲキ雨嵐
Happiness
Five

*アンコールなし

まさかの、Love Rainbowでのスタートとは、意外でした!安定の曲ばかりで、これぞ”嵐”という神選曲でしたね!!

嵐ライブ2026札幌|セトリ予想(前半パート)

嵐ライブ2026札幌大和ハウスプレミストドームでは、オープニングから一気にファンの感情を引き込み、会場全体を嵐の世界観へ連れていく構成になると予想しています。

・一瞬でボルテージを上げる代表曲
・全員で歌って踊れる盛り上げ曲
・嵐の歴史を感じる名曲メドレー

この3要素が前半の軸になります。
ここでは過去ライブの傾向をもとに、前半セトリの中身を詳しく予想していきます!

オープニング濃厚曲予想

ライブの公演で最も重視されるのが“1曲目”。イントロが流れた瞬間に歓声が爆発する、象徴的な代表曲が選ばれる可能性が極めて高いです。

最有力候補は、デビュー曲のA・RA・SHI。「Are you ready?」の掛け声とともに始まる演出は、“嵐の原点”を感じさせる最高の幕開けになります。

さらに続く可能性が高いのが、ライブ定番の多幸感ソングHappiness。タオル回しとジャンプで会場が一気に温まり、“嵐がライブに帰ってきた”という実感をファンに与えてくれるでしょう。

会場が一体化する盛り上げ曲

前半最大の役割は「観客全員をライブの主役にすること」。そのため、コール&レスポンスができる一体感重視の楽曲が連続投入される可能性が高いです。

有力なのは、Troublemakerワイルドアットハート。この2曲は、振り付け・掛け声・ジャンプのタイミングが分かりやすく、初参戦のファンでもすぐに一体化できる鉄板曲。

嵐のライブの醍醐味である「楽しい」が連鎖する空間で一気に会場のテンションは最高潮へなるでしょう。

嵐のライブはみんなが楽しめるよ!

初期〜黄金期ヒットメドレーの可能性

そして、前半終盤に組み込まれる可能性が高いのが、“嵐の歴史を凝縮したヒットメドレー”。デビュー初期から国民的グループへ駆け上がった黄金期の楽曲は、世代を超えて愛される名曲揃いです。

メドレー候補として有力なのは、Love so sweet・One Love・Believeです。ドラマ・映画主題歌として広く知られ、イントロが流れた瞬間に歓声が上がる“国民的ヒットゾーン”。メドレー形式にすることでテンポ良く楽曲を繋ぎ、観客の感情を一気に“あの頃”へ引き戻してくれるでしょう。

ラストライブの公演だからこそ、この青春回帰パートは高確率で組み込まれると予想しています。

嵐ライブ2026札幌|セトリ予想(中盤パート)

嵐ライブ2026札幌大和ハウスプレミストドームで大切な、”観客の心を動かす時間”を担うのが中盤パート。前半の熱狂から一転し、感情に深く入り込む構成になるのが嵐ライブの王道です。

・歌詞を届ける感動バラード
・メンバー個々の魅力が際立つソロステージ
・世界観を一変させる本格派ダンスナンバー

この流れで“静と動のコントラスト”を作る可能性が高いです。
ここでは、中盤セトリ予想について見ていきましょう。

バラードゾーンで感動演出

中盤の中心となるのは、やはり感動系バラードです。候補としては、Still…・果てない空。前半で、もし歌われなかったら、One Loveも候補の一つです。照明を落とした幻想的なステージと、静まり返る客席に響く5人のハーモニーが、感動の時間を生んでくれるでしょう。

中盤では、派手な演出を抑え、“歌で魅せる嵐”を堪能する時間になりそうです。

メンバーソロ曲は披露される?

ファン最大の注目ポイントの一つが“ソロコーナーの有無”ですよね。ラストライブの公演では、メンバーそれぞれの集大成ステージが用意される可能性が高いです。バラードの余韻から自然にソロへ繋ぎ、再びグループパートへ戻る流れになると見ています。特にラストライブだからこそ、“5人それぞれの物語”を描く意味でもソロ演出は有力です。

ダンスナンバーで魅せる展開

感動バラードとソロパートで会場の感情が高まった後、空気を一変させるのが本格派ダンスナンバー。嵐のライブは「アイドル」の枠を超えた完成度の高いパフォーマンスも大きな魅力ですよね。候補として挙げられのは、Turning up・IN THE SUMMER。ライブ中盤は、嵐の表現力すべてを味わえるブロックになりそうです。

嵐ライブ2026札幌|セトリ予想(終盤〜アンコール)

嵐ライブ2026札幌大和ハウスプレミストドームでの、ライブの感動を“永遠の記憶”へ変えるのが終盤パートです。

・誰もが知る名曲での大合唱
・多幸感に包まれるフィナーレ演出
・ファンへの感謝を込めたラストソング

ラストライブ定番の名曲フィナーレ予想

終盤は嵐ライブ最大の盛り上がりゾーン。会場全体がペンライトの光に包まれ、“嵐とファンが一つになる瞬間”が生まれます。フィナーレ候補として最有力なのが、感謝カンゲキ雨嵐・GUTS!です。どちらもライブ定番ソングで、イントロが流れただけで歓声が沸き起こる鉄板曲。終盤では
メンバーカラーの銀テープやペンライト演出などで視覚的にも“最高到達点”のフィナーレになるでしょう。

アンコールで歌われる鉄板曲

ライブ終了後、鳴り止まないアンコールからの再登場の瞬間は、ライブの中でも屈指の高揚ポイントですよね。有力候補は、ファイトソング・エナジーソング〜絶好調!!!!〜この2曲はファンとの掛け合いが多く、“笑顔で終われる空気”を作れる楽曲です。

最後の挨拶とラストソング予想

アンコールの盛り上がりが落ち着き、想定される流れは、

  1. メンバー一人ずつの挨拶
  2. ファンへの感謝と未来へのメッセージ
  3. センターステージに集合
  4. 最後の一曲へ

です。最後の曲は、5×20、または最後の新曲Fiveが来るかも知れません。
どんなラストで締めくくられるのでしょうか。笑顔と涙が同時に溢れる、かけがえのない時間になりそうです。

ファンのリアルなセトリ予想・SNSの声

セトリ予想を語るうえで欠かせないのが、ファンのリアルな声。特にSNSでは、ラストライブでは「この曲を歌ってほしい!」という投稿が急増しています。
ここではSNS上の傾向をもとに、札幌公演で期待されている楽曲を整理していきます。

X(旧Twitter)で多い予想曲

投稿数の多さから見ると、やはり“嵐の代表曲”への期待が圧倒的です。
特に予想として頻出するのが、

1 A・RA・SH
2 Happiness
3 Love so sweet

「最初は絶対この曲!」「イントロ流れたら泣く」といった“オープニング予想”の声が目立ちます。またラスト曲予想としては5×20を挙げる投稿が非常に多く、“締めはこの曲しかない”という意見が大勢。SNSの声を見る限り、王道ヒット曲中心セトリへの支持が圧倒的でした。

誰もが知っている名曲ばかりね!

「絶対に歌ってほしい曲」ランキング

ファン投票系投稿やまとめ企画で多く見られるのが、“絶対に聴きたい曲ランキング”。特に支持が集まりやすいのは、思い出と直結するエモーショナルな名曲です。上位常連の楽曲は、

1 One Love
2 感謝カンゲキ雨嵐
3 Still…
でした。「結婚式で流した」「受験期に支えられた」「この曲が嵐との原点」など、人生の節目と重なる楽曲が選ばれる傾向があります。ラストライブでは、“個人の思い出に刺さる曲”が優先される可能性も高いでしょう。

まとめ

本記事では、嵐ライブ2026札幌大和ハウスプレミストドームでのセトリ予想として前半・中盤・終盤〜アンコールまで徹底予想し、王道ヒット曲中心の“集大成構成”を考察しました。

オープニングの高揚感、バラードゾーンの感動演出、フィナーレの大合唱まで、嵐ライブならではの感情の流れが最大の魅力です。さらにファンのリアルな声として、SNS上のセトリ予想曲や「絶対に歌ってほしい曲」ランキングも紹介しました。代表曲・思い出の一曲・未来を感じる締め曲という3軸が、札幌公演セトリの鍵を握りそうです。

セトリは単なる曲順ではなく、嵐とファンが歩んできた歴史そのもの。イントロが流れた瞬間の歓声も、静まり返るバラードの余韻も、すべてがかけがえのない記憶として刻まれるはずです。嵐のラストライブを最高の形で迎えられるように、予想を楽しみながら心の準備をしておきましょう!

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